TALK / 13:50 — 14:10
IT x 大学 x 学外活動: 知ると世界が変わる。やってみると未来が変わる。
横山輝明 情報通信研究機構(NICT)に所属。専門はインターネット・ネットワーク技術。若手セキュリティ人材育成プログラム「SecHack365」や地方未踏AKATSUKIの運営に携わる。技術を社会に届けること、社会に届けられる人材の育成に取り組んでいる。
学校で学んだ知識を、実際に使ってみたことはありますか? SecHack365や地方未踏などの事例から、プログラミングやものづくり、学校の外での活動を通じて、知識が現実の世界とつながる面白さを紹介します。 また、大学で専門性を身につける意味や、知識を使うことと新しい技術を生み出すことの違い、実践した経験が将来の進路や仕事につながる可能性についてもお話しします。
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